2015年7月17日

開業25周年記念特別展示「シャークワールド~ハンターたちの捕食に迫る!~」開催

2015年3月25日

「EXPOCITY」に開設準備中の新施設の名称を、水族館、動物園、美術館のジャンルを超えた 「生きているミュージアム」として名称を「NIFREL」(ニフレル)に決定

2015年3月21日

開業25周年記念として、「魚のとおり抜け・アクアゲート」を特別展示「シャークゲート」に。

2015年3月20日

開業25周年記念「海遊館があなたの願い事をかなえます」開催

2014年12月22日

「ふあふあクラゲ館」にてユウレイイカを期間限定で展示。

2014年8月23日

カマイルカの赤ちゃん誕生。のちに一般公募にて愛称を「サーフ」と命名

2014年8月5日

世界最大の旅行クチコミサイト「トリップアドバイザー(R)」で海遊館がアジアNo.1水族館に選ばれる。

2014年8月1日

「エクアドル熱帯雨林」にてルリコンゴウインコを展示

2014年7月17日

「(仮称)エキスポランド跡地複合施設開発事業」着工

2014年5月31日

2014年大阪湾生き物一斉調査の一環として「大阪湾スナメリ調査」を実施

2014年5月30日

「夜ヨガ×夜の海遊館」を実施

2014年3月24日

参加型のデジタル・インスタレーション「お絵かき水族館」を開催。

2014年3月14日

「新体感エリア」にて、企画展示「体感!熱帯雨林」を開催。

2013年7月8日

エントランスビル3階に「海遊館オフィシャルショップ」がオープン

2013年3月13日

エントランスビル4階に「新体感エリア」開設。

2013年2月1日

海遊館が世界で初成功したジンベエザメの健康診断用採血を、マスメディア向けに初公開。

2012年12月12日

海遊館からのサプライズサービス『アクアメッセージ』

2012年9月6日

アカハナグマの赤ちゃん、初めて誕生。12月7日より「パナマ湾」にて展示。

2012年5月18日

「太平洋」水槽にてマイワシ約5万匹の大群展示完成

2012年5月11日

世界初となるLED可視光通信による水中通話解説を「太平洋」水槽にて開始。

2012年4月27日

新エントランス「入館ゲート」完成

2012年3月21日

ブリーディングローンにより、ラッコ(オス1頭)を新潟市水族館から搬入。6月12日からお見合い開始。

2012年2月17日

「日本海溝」水槽をリニューアル。

2011年3月11日

海遊館ギャラリーにて特別企画展示「かわいい!コレクション」開催

2011年2月19日

「パナマ湾」水槽にて、アカハナグマの展示を開始

2010年7月9日

カマイルカのメスの赤ちゃんが誕生。のちに愛称を「アクア」と命名

2010年4月15日

海遊館開館20周年記念「鮫博覧会2010」開催。

2010年2月6日

「エクアドル熱帯雨林」水槽にてカピバラの展示を開始

2009年10月11日

高知県土佐清水市以布利の「大阪海遊館 海洋生物研究所以布利センター」にて第二水槽を竣工

2009年3月13日

海遊館ギャラリーにて特別企画展示「発見!体験!ふれあいライブ館」開催

2008年6月2日

「太平洋」水槽にて、大型エイ「イトマキエイ」の世界初となる飼育展示に成功

2008年3月20日

海遊館ギャラリーにて特別企画展示「おさかな行動×展示 ふしぎスコープ」開催

2008年3月14日

「南極大陸」水槽にてアデリーペンギンの展示を開始

2008年2月26日

海遊館入館者5,000万人達成 (営業日数6,317日目)

2005年7月15日

海遊館ギャラリー開設。第一回の特別企画展示は「SHARK&RAY」

2005年1月19日

「オニさんダイバー」、初めて開催

2005年1月2日

バックヤードで誕生したカマイルカの赤ちゃんが当時の国内飼育記録を更新(187日)

2002年8月24日

「海遊館ドルフィンスイム」、初めて開始

2002年7月29日

海遊館ガイドツアーで「太平洋」水槽のバックヤードを公開 

2002年7月20日

「なにわ食いしんぼ横丁」開業

2002年7月6日

ジェンツーペンギンの赤ちゃん、初めて誕生

2001年8月2日

「タスマン海」水槽で、カマイルカがはじめて出産

2001年4月27日

「海遊館アカデミー」、初めて開始

2001年4月20日

1997年11月から 2000年11月まで、京都大学、高知大学と共同で行ってきた調査研究の集大成を図鑑「以布利・黒潮の魚」を発刊。日本初記録となるカマス科の一種「イブリカマス」、フグ科の一種「カイユウセンニンフグ」の2種を含め、136科567種の魚を詳しく紹介。

2000年12月16日

「海遊館から飛び出した!ペンギンたちがお出迎え」としてペンギンパレードを初めて開始。

2000年9月23日

「夜の海遊館」開始

2000年7月20日

海遊館音声ガイドシステム開始

2000年7月9日

10周年記念として「ジンベエ大学」を開講

2000年6月1日

世界初のジンベエザメ展「なんてったってジンベエザメ」展開催。

1999年7月16日

「ふあふあクラゲ館」開設

1999年2月6日

飼育体験スクールをはじめて開催。

1998年12月1日

館内各所にて「生き物解説イベントを初めて開催

1998年4月17日

トンネル型水槽「魚のとおりぬけ・アクアゲート」開設

1997年9月24日

高知県土佐清水市に「大阪海遊館 海洋生物研究所以布利センター」開設

1997年7月12日

天保山大観覧車オープン

1997年6月9日

マンボウを「太平洋」水槽に初めて展示

1997年7月26日

水槽の前で寝袋を使って宿泊する「海遊館おとまりスクール」を初めて開催。

1997年3月24日

日本経済新聞社より「超水族館のウラ・おもて ~海遊館ものがたり~」を発売(現在は絶版)。

1995年7月28日

マンボウが初登場。一目瞭然のユーモラスな姿とフシギな生態でジンベエザメやラッコに続く人気生物となりました。

1995年9月22日

はじめてカリフォルニアアシカが誕生。母親が初産でうまく子育てできなかったため、飼育係員が親代わりになって人工保育で育てました。

1995年8月17日

「海遊館ナイトツアー」を初めて開催。夏休みの恒例行事として、現在に至るまで多くの方にご好評いただいてます。2015年はナイトツアー20周年にあたります。

1994年11月1日

「太平洋」水槽に初めてマンタことオニイトマキエイが登場。ダイビングでもめったに出会えない巨大エイがすぐ目の前を泳ぎました。

1994年6月1日

ラッコの「ベイ」が誕生。おなかの上で子育てをする超愛らしい姿に、水槽前は歓声が途切れなかったとのことです。

1994年2月1日

海遊館で初めてゴマフアザラシの赤ちゃんが誕生しました。愛称は「チチ」。

1994年

海遊館で生まれたカラスエイの赤ちゃん。日本動物園水族館協会の繁殖賞を受賞しました。

1992年

マリンメイトがご案内する「海遊館ガイドツアー」がこの年よりスタート。当時のマリンメイトたちは、生き物のことだけでなく、海遊館のコンセプトをどうすればお伝えできるか、徹夜で考えたこともあったそうです。

1991年10月20日

2匹目のジンベエザメを高知県土佐清水市以布利から搬入。フェリーでの輸送中の船内にて、ジンベエザメの入ったコンテナの上で打ち合わせをするスタッフたち。

1991年6月22日

海遊館で初めてのコツメカワウソの赤ちゃんが誕生。その後多くのコツメカワウソが誕生し、海遊館で生まれ育ったカワウソたちが日本中の動物園・水族館で活躍しています。

1990年

開業日以来、多数のお客様にご来館いただき、オープン40日目で100万人目、101日目で200万人目のお客様をお迎えすることができました。

1990年

「太平洋」水槽を泳ぐジンベエザメ。実はこの頃はまだ愛称がなく、後に一般公募を行った結果、メスは「遊ちゃん」、オスは「海くん」と名付けられました。

1990年7月20日

1990年7月20日のオープンセレモニー。

1990年7月11日

オープンを目前に控えた1990年7月11日、沖縄からフェリーで47時間の長旅を経て、待望のジンベエザメがやってきました。長時間の輸送で体がしびれているのか、一瞬水槽の底に沈み、ダイバーが祈るような気持ちで体を浮かせて送り出したところ、無事自力で泳始めました。感動のあまりマブタを抑える係員も。

1989年6月6日

一般公募により水族館名を『海遊館』に命名

1988年

トラックで運ばれてきた魚類を移動させるスタッフ。実は現在の海遊館館長・西田清徳です。イチ飼育係として現場を右往左往していました。

1988年

建設中の海遊館。大阪ベイエリアの再開発を目的に、水族館と商業施設という海外での成功事例にならい、海遊館と天保山マーケットプレースが建設されることとなりました。

1988年

太平洋に見立てた大水槽の完成予想図。画面手前の数人の子供たちと、その前方に広がる巨大水槽。向こう側には人影が見え、複数の窓から魚たちをのぞき込んでいます。この1枚の絵から、当時としては世界最大の「太平洋」水槽が生まれました。

1988年5月30日

「天保山ハーバービレッジ」建設工事(水族館、商業施設、駐車場など)起工